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2015年11月29日日曜日

セロー ナックルガード 取付


ナックルガードです。

ブッシュガードとも言うのかな。


随分と前から探していたけど、近所のナップスとか行っても

強そうで、攻撃的で、値段の高い

三拍子揃ったモノばかり。


何で世のオフロード系はエクストリームなハイパフォーマンス風なのばっかりなの?


もっとこう牧歌的で、優しい感じには出来ないんでしょうか?


とかフガフガ言いながらネットでナックルガードを探していたら、全然普通に売ってまし

た。

ヤマハ純正のナックルガード

送料とか入れて¥3000くらい




早速ポチって装着


やっぱこのタイプでしょ〜なごむわ〜








ハンドル幅より左右に出っ張らないんで、付けてない時とほとんど変わらず走れます。


なんか守られてる?って感じっす(笑)



2015年11月28日土曜日

牡蠣もらいました


ちょっと前に近所に住む友人からでっかい牡蠣を頂きました。



ヤッター❤️



どれ位大きいかと言うと

iphoneと



北海道の厚岸の牡蠣だそうで

鮮度もバツグン!



牡蠣大好物なので、早速言われたようにレンジで2分ほど温めて食べてみます。

焼き牡蠣みたいになるのでしょうか。


もみじおろしとネギとレモンで


パクッ


うんまーい


ミルクノヨウデ〜ス❤️




例えば


鮮魚店で1個¥500くらいで売ってるのとか

鮮魚系居酒屋で1個¥800くらいで売ってるのとかぐらいでは



足下にもおよびませんわ




美味すぎてやばいです。

ちょっとセンセーショナルなお味でした。


Kさんアリガト〜



2015年11月26日木曜日

コッフェル スタッキング


1〜2人のキャンプの時はスノーピークのチタン製のコッフェルを使っています。

かれこれ20年近く使ってるんですね〜これが。





確かパーソナルクッカーのカップインって言うヤツだったかな。


多分アルミ製よりモダンな感じがするからチタンにしたような気がするけど、なぜチタン

だったのだろう。

エバニューのテフロン加工された小さなフライパンをコッフェルの下に足し、飲み物用の

シェラカップを何個か持つのが1〜2人でのキャンプ時の定番でした。




スノピの基本のノーマルセットは大中コッフェルとシェラカップとフタが1つ。

下にエバニューのフライパン



大で米を炊き、中でレトルトカレーなどを暖め、小(シェラカップ)でインスタントのみそ汁

やスープを飲む

エバニューのフライパンはつまみやおかず(ウインナーとか味付け肉)とか

フタは炊飯に必要だからフライパンは別に持つ、というのが基本スタイル。

収納状態は結構スカスカ



そんな幾多のキャンプの夜をささえてくれた大事なスノーピークのコッフェルですが、最

近はこんなカンジになっています。

これでフタ閉まります


全部出すと

ジャ、ジャーン!



色々組み合わせたり、重ねたりして検証した結果、基本のセットからシェラカップを抜

き、別なコッフェルセットの一部や単品で5品ほど追加しています。


左から、よくあるアルミ製コッフェルのフタ

トランギアストームクッカーSのセットの中のナベ

アルミコッフェルの中ぐらいのやつ

ベルモントのチタンコッフェル

どこにでもあるプラスティックのカップ。


これだけ有ればかなりの食事やつまみのバリエーションに対応可能なのに

外見は基本セット一緒!というすばらしいパッキングですね〜。





あと、寒い時期はシェラカップは持たず、サーモマグとかの蓋付き保温系ボトルが

熱燗からコーヒーまで温かい飲み物にはグーです。










2015年11月19日木曜日

ソロキャンプ 道志の森キャンプ場


10月のある日、ふと思い立ちソロキャンプへ。

行き先は人気の道志の森キャンプ場。


道志へキャンプに行くのは久々。

数えるほどしかキャンプした記憶が無い。通り過ぎてばっか。

けど、夏の三浦海岸への海水浴で分かったのが、遠くに行かなくたって楽しめる所はあ

る、ってこと。


そんな近場ブーム?に乗って一人セローで行ってきました。


オフ車はシートの幅が広く、キャリアも付けてるから積載は楽っすわ。


テントの入ったバック、キャンプ道具の入ったバック、衣類やシュラフなんか入ったバック

を一括でストレッチコードでしばり、上に食材の入った保冷バックを乗せネットをかけて

出発。





一般道を2時間とちょっと走って道志の森キャンプ場へ到着。

受付してから、荒れた道を上がって行きます。

バイク一人で¥1200




バイクキャンプでこれ以上の金額は出したくないな〜

関東エリアだとこれでも安い方なんでしょうね。





ダンロップテントにモンベルタープを組み合わせ、プールの上の段に設営。



スマホのカメラだと全然だけど、プールのとこから見える遠くの景色もグー




この他に見える範囲でバイクは4~5台、クルマのソロキャンパーの人が6~7人くらいはいた

かな。


直火OKだけど盛大な焚火や、出来ないから凝った料理も無いのがちょっぴり残念です

が、、

火が無いのも寂しいからそこらへん歩いて枝とかゲット。



持って来た食材を焼いて


米を炊き


パック入りのおでんを食べ、ビール一本、焼酎一合、日本酒3合ほど飲み気持ち

良〜く就寝。



寝袋はモンベルのオレンジのやつ?(多分ULダウンの#4)で暖ったか快適〜




翌朝

寝袋内はぬくぬくでも、寝袋から出ると寒い〜ので、ダンロップテントの全室でトランギ

アに火を着けてあったまり


コーヒー入れて、昨日の残りのご飯をお茶漬けにして食べたら撤収。



プールの上の段は下の段に比べ朝陽がなかなか当たらずちょっと後悔。。




乾かすのに時間かかったけど9:30頃には出発して、紅葉なんぞ見ながら再び道志みちを帰り

ました。


往復約160キロ、セローの燃費がリッター30〜35キロ位だから燃料代が¥600~700。

キャンプ場台と合わせて¥2000くらい。


時間もコストもかからないセローで行く近場キャンプ、思いの外楽しかった〜





2015年11月7日土曜日

一輪車ラック


なんて立派で大げさなものではありませんが、、、

置いておくと自立しないから案外邪魔な一輪車を、カチッと立てて置いておけるホルダー

というかラックというか、作ってみました。


一輪車にはこういう物が付いてきたのですが、正直こいつに立てかけても全く安定しませ

ん。


移動も出来ないし


そこで、立てかけたまま移動が出来て、ちょっと触れたくらいでは倒れないヤツを作りま

す。

有っても邪魔な上の付属のホルダーもこの際使ってしまいましょう。


こんなかんじで台車的なのを作り



付属ラックをはめます。ピッタリに作ったんでこのままでも大丈夫そう。

はずれる場合は金具で固定すると言う事でこのまま。


色を塗り


完成





この状態でシートを押して移動でき、倒れません。

こどもの手でも遊び終わってここに立てかけておけます。


グッジョーブ、パパ。



2015年11月2日月曜日

セロー フォークブーツ交換



各部を赤くしていっています。



で、ようやくフォークブーツが赤に。

ステムのベアリングを交換したついでに黒かったフォークブーツを赤に交換。





今度は青いブレーキディスクカバーが気になるな〜

しかし、TT系から続く赤いディスクカバーだけはどうやら廃盤みたい。

うっそ〜

仕方ないからディスクローターカバーは外すかな。


タンクのロゴも何とかしたいけど、塗装を含めコンデションが良いんでどうするか思案

中。


別なタンクを用意して白くオールペンするか、いっそのこと樹脂タンクにしちゃおう

か!?


とか。



ちょっとずつほんのちょっとずつ進歩して行ってま〜す。