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2017年6月18日日曜日

泊まりの仕事


四日間ほど京都へ行って来ました。


何年ぶりだろう京都。


仕事なんで、行った所の写真はありません。



初日は移動日なので、一人モーターホームを走らせ

これで京都市内は場所によってはキツかった〜



途中の伊勢湾岸道の湾岸長島SAで珍しいモノを食べたりして

これだけ謎なメニューだったので迷わずボタンを押した

その名も湾岸長島スパゲティーー!!

そのままだね






スピードをあまり出せないから

(車の名誉の為に言うと、日本の道が悪いのでw、あっ新東名は別ね、まだ新しいから)

朝早くでたので、15時前には琵琶湖沿いのホテルにチェックインして


ヒマなんで


近くのコンビニでビール買って琵琶湖のベンチに座って飲んだり












初日は一人で焼き鳥屋へ行ったりできた。




宿泊先はとても立派なリゾートホテルでした







バスルームの中に個室のシャワールームってゴイスー




通常、泊まりロケの場合ビジネスホテルのシングルってパターンが多いんだけど


琵琶湖沿いみたいな観光地だと案外リゾートホテルしか無くって今回みたいなケースにな


ってラッキー


だって部屋はツインで、バスルームやシャワールームまであって広くて快適


連泊だったり、スケジュールがタイトだとこういう部屋は有り難い。


ちなみにモーターホームの仕事の場合、駐車場所の関係からも観光バスが停められるパー


キングか駐車場を備えていないと難しいのよ








六月になって、今度は長野県の小諸の方でまた泊まりロケがあったんだけど


送られて来た宿泊先リストを見るとこの前とは打って変わって純和風な旅館になっていて


実際に行ってみたら


旅館とも言えないゲストハウスのようでした。。




こんな感じの階段を上がって薄暗く、細い廊下を歩いていくと


入り口が引き戸の部屋があってそこがスタッフ各自の部屋




鍵はありません。。半透明のガラスで中がうっすら見えます。。。


風呂トイレは共同で、家庭サイズの浴室が3つありました




前日入りしてるスタッフ曰く


独居房。。。




まさに独居房ww







ただし、実際一晩泊まってみて


夜中に変な気配がする訳じゃなくw


掃除は何気に行き届いているし


なにより


信州牛のすき焼きや、滅多に食べられない山菜のてんぷらや、何故か豪勢な刺盛りとか


食べきれないほどの夕食が用意されていたりと、かなりアットホームでした。


あっあとお酒も美味しかったです。


ここはここで泊まる価値のある所でした。



まぁ、どこ行っても自腹じゃないんで文句は言えないんですがね〜



もっとヒドいと言うか、キツいとこもあったしね〜




小諸の帰りはまたまた上信越道佐久平PAのそば食べて一人かえりました。


肉そばでーす







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